今、この瞬間を大切に。そうしたら、魔法が起こるよ

満月が過ぎ、ケルトのインボックが終わり、今日は節分。
カレンダーの上でも春の気配が。


先日日本の友人と交換アカシックセッション。久々だったので、
とても楽しい時間を、そして良いアドバイスもたくさん受けました。

そのアドバイスに従って、「今を大切にしていたら」
ブログから遠ざかってしまい、、、あれー、、。


今を生きる
難しいけれど、挑戦して見てください。
これは集中力にもつながります。


その時を大事に。

この瞬間はもう二度と戻ってこないですものね。


心配、恐怖にいつも集中せず、今この時に。


散歩に行ってもいいし、ご飯を食べる時も、
歯を磨く時も。今。

「なんとかなるよ」って、思えばいいんですって。


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そう思ってたら、予定変更こんな海辺に行くことに。

聖母マリアが人生の後半をケルトの神官であるドルイドに
守ってもらうために、叔父のアリマセアのヨゼフと
到着したと言われている浜なのです。

なんという幸せ。

ちょうど夕日の時間とぶつかり、最高に美しい光り輝くお日さまと出会えました。
このあと帰り道にはブルームーンの満月にも。




今、この時。。。
忘れないでね。




ラブ











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Commented by iomlove at 2018-02-04 09:37
とても興味深いことか書いてあったので、
質問させてください。

マリア様とケルトはどの様な関係があったのか?
どうしても知りたいことなので、
教えて頂けたら幸いです。
またネットでも調べてみたいので、
検索キーワードをとかも教えてもらえますか?
マリア様とケルトの関係がどうしても知りたいです

宜しくお願い致します。
Commented by て~ at 2018-02-05 02:07 x
良いことですね。
幸せな時を大切に。
それを知って嬉しく思います。
私も心掛けます。
Commented by eithbed at 2018-02-05 06:52
> iomloveさん
コメントありがとうございます。時代考証すると、カリギュラがローマの皇帝となり、ユダヤの国にはいられなくなった。。。。その直前にすでにフランスに叔父のアリマセアのヨゼフに連れて行かれたと言う話もあります。

ドルイド、ケルトの神官の聖なる島だったアングルシーに、またそこでドルイドの教育もされていたと言われており、そこに生前のキリストが教育を受けたとも。その関連で、マリア様はアングルシーに向かい、そこで晩年を過ごしたという話もあるのです。

ウェールズの作家が数人のダウザーとともに数年かけて、調べた結果です。このほかにも、何冊か本がこの関係で出版されているようです。

わたしは数ヶ月かけて、メガン・ウィングフィールドさんの二冊の本を時々開いて読んでいるところです。



Commented by eithbed at 2018-02-05 06:53
> て~さん
本当に。死んじゃったら、あーら、バカみたい。なんであんなに心配してたのって、、、ってことになっちゃいますもんね。
Commented by sheri-sheri at 2018-02-20 17:45
なんとかなるよと思えばいいのですね。心配し過ぎたり、くよくよ考えたりしてもいい方向にはいかないってこと。分かります。
Commented by eithbed at 2018-02-21 06:30
> sheri-sheriさん
是非お試しを。
Commented by eithbed at 2018-04-13 22:45
> て~さん
大事ないっときですね
by eithbed | 2018-02-04 07:32 | | Comments(7)

イギリス生活が長いわたしですが、12年前にウェールズの山に引越してきました。瓦礫状態に近かった農家を直し、長いこと夢だったおいしい野菜作りに励む日々です。


by eithbed(たかはしふさえ)
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