今年参加してくださいね。リトリート

イギリスウェールズからのブログです。

皆さん、お元気ですか?
こちらは、相変わらず雨が降ったかと思うと
綺麗に晴れたりの繰り返しです。


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ほんの少し、緑が増えて来ました。
桜が庭のあっちこっちで、花をつけ始めたので、
1日何回も足を運んでいます。


日本から戻ってきて、二週間近くになりますが
帰って来る直前から待っていてくれた友人たちの
お誘いやお手伝いで、毎日忙しくしています。


気がついたら、ブログも書いていないし。。。


ウェールズの生活では、自然と人間に引っ張られ
時は過ぎて行っちゃいます。

でも愛されているのは、嬉しいものです。。。
ふふふ。


コンピューターの前にいる時間は、最近は短く
その変わりに、畑をしたり、木をじっと見ていたり、
夜空を眺めたり。。。


先日は気がついたら、山奥のヒンズー教のお寺とコミュニティー
いました。


「ウェールズにこんなところがあるんだろ!」と
驚いたこと。インドが向こうからやって来てくれました。


ヒンズーの神さま方と、香り、祈り、音、色、色、、、。


楽しくって、聞いたこともない祈りをインド人の方や
イギリス人の信者の方たちと大きな声で歌ってしまいました。


そして美味しいカレーもいただき。。。


素晴らしい寺院や、動物のサンクチュアリ、、、。
象もいるらしいし。。。


人々のボランティア精神に感激しました。

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グラストンベリー、ウェールズのリトリート



時の流れが激しい現代、来年はリトリートが
出来るか、全くわからなくなってしまいました。


その時、その時を大事にと思っています。


今年のリトリートでは、この土地と私たち
人間の拡大に焦点を当てていきます。


ケルトの地は一見何でもない風景かもしれません。


ある人にはエネルギーに溢れる特別な場所であっても、
わたしには何も感じない場かも知れません。


数メートル離れた別の場所では、すっごい体験が
出来るかもしれないからです。


「エネルギーってなに?」という方でも、
この緑の土地を裸足で歩き、古代の遺跡に触れることで
時空をふっと、一瞬超える体験をなさることは間違いなしです。



シャーマンドラムを叩いて、歌を歌って、、、。
海に足をつけて、人魚にばったりなんてこともあるかもです。


妖精たちもお待ちしています。


以前4泊5日と書いてしまいましたが、
6月10日から15日までの5泊6日です
嬉しいことに、この期間に新月もあります。


先日日本にいらしたヨガのメリエル先生や、
また私の友人のライトワーカーたちとの時間も
設ける予定です。


是非この機会にいらして下さいね。
心からお待ちしております。


あと5人のみなので、お早めにご予約下さい。


参加費 19万5000円です。


お問い合わせ123stepsinfo*gmail.com
*を@にしてご連絡願いますね。



愛を込めて










特別な時間をご一緒に過ごしましょう。















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by eithbed | 2018-04-25 04:09 | | Comments(0)

イギリス生活が長いわたしですが、12年前にウェールズの山に引越してきました。瓦礫状態に近かった農家を直し、長いこと夢だったおいしい野菜作りに励む日々です。


by eithbed(たかはしふさえ)
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