魔法の島

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夏至の朝日。

聖なる島での夏至の朝は4時起きして、
友人たちと丘を登り朝日が昇るのを
待ち。


静かな朝。



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昔は修道院があったと言う、
瓦礫の空間。


でも神聖さは今でも、
残存。


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ケルトの巨大十字架が三つほどあり、
地と天を結んでいる。




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十字架は、
わたしには剣のように見えました。


この島のエネルギーは、
神聖で魔法的でもあり。。。


ここがアーサー王と関連する
アヴァロンという話もあり。


11〜12世紀には、「病気にならない島がある。
誰もが人生を全うする」と。


2万人近くの聖人が眠っているっとか、
やって来たとか言われている島。




本島から潮の流れの荒い海を
昔はどうやって渡ったのか?

亡くなった僧侶たちも
多かったこちだろうと
思う。

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野鳥たちが伸び伸びと
飛び交う青い空。


みんなに深い眠りがやって来た午後。


一人で丘を登り、
イーグルの詩を大きな声で
暗唱した。



聖なる島。


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by eithbed | 2018-07-04 06:12 | ウェールズのおもしろところ | Comments(0)

イギリス生活が長いわたしですが、12年前にウェールズの山に引越してきました。瓦礫状態に近かった農家を直し、長いこと夢だったおいしい野菜作りに励む日々です。


by eithbed(たかはしふさえ)
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