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イギリス ウェールズの自然なくらし

カテゴリ:クラフト( 11 )

靴下編みにこっています

西ウェールズからこんにちは。

4月から続いた良いお天気。。。
一時大雨が降り、お天気はお休み。
そして再び美くしく晴れてくれましたが、、、

5月末、、、雨が降り出しました。
また晴れを送って欲しいなあ。

靴下編みにこっています_b0110999_04005000.jpg

ソックス3足目。

写真だと線が黒いに見れますが、深い緑色です。
とっても綺麗な、色合いです。

毛糸のマジック。
どうやったら、こんな風に染められるのかなあ?

わたしはただ、ただ編むだけで、こんな模様が
出て来ちゃう。

ソックス用なので、これよりも大きなものを作ると
美しい模様は出てこないそうです。


これは夫への誕生日プレゼントです。


わたしのは、これが終わったら。。。


ずっと、ずっと作りたかった靴下なので
編むのが楽しいです。
一度やり方がわかると簡単です。

もっと早く教えて誰かに教えてもらえばよかったなあ。



簡単なので、靴下作り挑戦してみませんか?
このソックス用毛糸はイギリス産で、
ウール75%、アクリル25%です。
本当はウール100%が良いのですが、友人いわく
履いているとかかとがすぐにダメになってしまうそうです。

わたしは2.75cmの編み棒で編んでいます。

目がちょっと大きめなので次回からは
2.5cmで編む予定です。


でも日本じゃ、暑くって編む気にならないかなあ?
イギリスにお住まいの方は是非!



今日もブログにいらして下さり、ありがとうございます。


love and joy!



by eithbed | 2017-06-01 15:58 | クラフト | Comments(0)

2足目のソックス作り

最初のソックスを編み上げて
自信がついたので、
2足目に挑戦中です。

英語の編み方と戦いながらも
頑張った甲斐があって、2足目は
わりとスイスイ。


1足目は、次女にプレゼントしました。


2足目のソックス作り_b0110999_04315770.jpg

2足目のこれは、長女の誕生日プレゼントです。

来週まで編めるかな?


魔法の毛糸は色染めが賢いのです。
編んでいくだけで模様を作ってくれます。

今回のはうーん、毛糸は綺麗だけど、
編んでみたら、色の組み合わせが
あんまり好きじゃなくて残念。

この次は自分用に編む予定です。


2足目のソックス作り_b0110999_04284772.jpg
このあいだ、森で見つけた作品。
大人かな?
子供かな?

オークの木を使っての作品。


じーっと見つめていました。

精霊たちが、中から出てきそうですね。





今日もブログにいらして下さり、大感謝です。


そろそろ8月のリトリートも日程をご紹介しますね。
次回は、ケルトの伝承のマビノギオンの
舞台になった場所にも足を伸ばします。

詳細は明日までお待ち下さい。


アカシックレコードリーディング
スカイプで行なっています。

お問い合わせは123stepsinfo*gmail.com
までお願いいたします。
*を@に変えてくださいね。



Big Hug!
Love



by eithbed | 2017-05-17 05:03 | クラフト | Comments(0)

春の編み物 靴下を編む

ご無沙汰しておりました。
1ヶ月ほどブログをお休みさせて頂いていました。。。

去年からずっとマラソン状態で
心も身体も疲れ切っていたので、
ゆっくり休むことにしました。

そうしたらブログもいつの間にかお休みしていました。


皆さんはいかがですか?
どんな4月をお過ごしでしたか?


わたしは庭仕事と、編み物を楽しくしている最中です。
ウェールズの4月はお天気が良くって、嬉しい毎日なんです。


春の編み物  靴下を編む_b0110999_05305979.jpg
夢のソックスを編んでいます。
以前からずっと編んでみたかったソックス。

友人が毛糸屋さんに連れて行ってくれて
選んだ毛糸は不思議です。
3色で染めてあるので、編むと三色の色で編めるのです。

でもソックスは難しくって、英語で書いた
説明書を何度も何度も読み直して
やっと出来上がりに近く。
後は爪先を閉じるだけ。

編み目はそれほど綺麗にできなかったけれど
久々の編み物と、細い毛糸なので、
まあいいか。

友人はもう何足も作っていて、いつも素敵な
ソックスを履いています。

あともう片方が編み終わったら、
かわいい色を選んで次のソックスも
編みたいです。


当分靴下を編み続けそうです。

イギリスの天候だから夏でも
編み続けられるんだろうなあ。



楽しい日をお過ごしください。


村の友人夫妻と三女ちゃんが
現在日本に遊びに行っています。
旦那さんは以前行ったことがあるので、
桜を見せてあげたいと、イースターの
お休みを使っての旅です。

京都、奈良、広島へ。

楽しい時を過ごしていると思います!



love and joy!







by eithbed | 2017-04-22 05:58 | クラフト | Comments(0)

暖かいベストを作りました

暖かいベストを作りました_b0110999_1394043.jpg
日本の家族の誕生日が多い12月。いつもはプレゼントに悩むのですが、今年はベストを編むことにしました。

1枚目は、毛糸が太いから2日でできましたが、こちらは細い毛糸なので、1週間ほどかかってできあがり。間違っても絶対にほどかないというのが、モットー。新しいデザインもやめて、せっせと編む日々。肩がこりこり。

間違ったところもあるけど、とにかく出来上がり。


100%ウールだから、とても暖かく、着やすいし、暑いときは涼しくなるのです。アイスランドの毛糸とデザインは当分やめられなさそうです。


暖かいベストを作りました_b0110999_1484296.jpg
編み物に疲れたので、午後から夫と二人で散歩。長靴を泥に取られながらも、楽しいひと時。深く呼吸をして、山を歩くのは本当に気持ちがよいのです。


今日もブログにいらしてくださり、ありがとうございます。


娘たちの学校も今週末で終わって冬休み入ります。年末にむけて、そろそろお忙しいときでしょうか?
元気で楽しいときをお過ごしください。
by eithbed | 2013-12-17 01:55 | クラフト | Comments(2)

あまりにもうれしすぎる、初めての手編みのセーター 追記 アイスランドの毛糸と編み方のフリーパターン

できた!!できた!!はじめて着ることのできる、セーターの出来上がりです。うれしくって、うれしくってしょうがないので、ここに写真を載せることにしました。
あまりにもうれしすぎる、初めての手編みのセーター 追記 アイスランドの毛糸と編み方のフリーパターン_b0110999_1821735.jpg
本に載っていたデザインを真似したのですが、色の位置を変えていったら、本のデザインとは全く違う、自分好みのものになりました。

出来上がりまで、ほとんど何も言っていなかったおしゃれにうるさい娘たちも、「ママ、わたしにも作って、作って」と、大人気です。次は夫のベストを作ることにしているので、「その次ね」と。

色も、デザインも自分で好みのものができるなんて、こんな素敵なことはありません。
あまりにもうれしすぎる、初めての手編みのセーター 追記 アイスランドの毛糸と編み方のフリーパターン_b0110999_18204318.jpg
現在、目は荒いのですが、ヘアリンスにつけることで、目がきれいになる?とのことなので、楽しみです。

この寒い春に、ぴったりの明るい色です。


日本はそろそろ暑さに向かっているでしょうから、毛糸で編み物をする気分ではないかもしれません。寒い地方にお住まいの方で、セーターを作りたいと長年思っていた方には、輪編みはお勧めです。わたしでもできちゃうのですから、どなたでもできますよ。今はYou tubeなどもあるので、編み方なども観ることができるので、便利です。


今日も楽しい日をお過ごしくださいね。

ブログにいらしてくださり、ありがとうございます。



追記  アイスランドの毛糸と販売会社、英語のフリーパターン

アイスランドの毛糸会社Istex フリーダウロードの編み方

私が初めて作ったべストは、右下のSpring morning Vestです。毛糸は、Lopi(細め)です。これを読んでも全くわからないかもしれませんが、英語の編み物の本を見ながら、暗号を解いていってくださいね。

もし知りたい方があれば、ブログにも将来読み方を書きますね。ちなみにKはKnitの略。つまり表編み。PはPearl(裏目)のことです。輪編みの場合(Circular Knitting)、ゴム編み以外は、すべて表編みです。

K68と書いてあれば、表編みを68目作るということです。

Lopiの毛糸の場合、イギリスの輪編みの棒4.5mm 40cmと80cmが必要です。(ベストの場合、80cmはなくてもできましたが)。ゴム編みのところは、確か3.5、mmだったような。

アイスランドの毛糸はご自分のお住まいの国をクリックして、そこから販売しているウッブサイトを探してくださいね。

イギリスにお住まいの方は、Traveling Yarnが一番安いけれども、色が少ないです。2.6ポンドで、こんな素敵な毛糸を買えるのは、うれしいのです。
by eithbed | 2013-03-29 22:20 | クラフト | Comments(8)

アイスランド式セーターを編む日々

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寒いので、畑ができず、、、というか、やる気になれず。。。せっせと、セーターを編み続けています。

「色の感じがいまいちかな?ほどいて、途中からやろうか?」と悩んでいるところです。着れるセーターを編むのは初めてなので、出来上がりが楽しみでしょうがありません(今まで挑戦したものは、あまりにも変で途中であきらめていましたから)。

さすがにここまでくると、セーターの重量が重く、今朝は肩と腕が痛くなっていました。それにしても丸編みって裏編みを全くしなくてよいので、簡単でわたしにはぴったり。

編み物をしたことない方、わたしのように編み物にめげた方に、お勧めです。



寒さで凍え死ぬ子羊(ラムちゃん)たち

ニュースで雪に埋められた羊の話題がでていましたが、この近所でも異常な寒さで、子羊がどんどん死んでいるそうです。このあたりの羊は、丘で自然に飼い納屋に入れないので、産まれたばかりの子羊たちは寒さのために体温が保てないのでしょう。また母親が子供を捨てる場合も多いそうです(ミルクをあげないのです)。

裏のおじいさんの羊たちはいつもなら、子供を産んでいる時期なのに、今年は遅れているようです。羊特有の感覚が、「子供をまだ産んではだめだ」とシグナルを出しているのでしょうか?。

天気予報を見ても、ちっとも温度が上がる気配がありません。1日でも早く10度を越える日が来て欲しいものです。ちなみに午前11時ちょっと前。外の温度は1度です。


今日もブログにいらしてくださり、ありがとうございます。

楽しい1日をお過ごしください。
by eithbed | 2013-03-27 19:54 | クラフト | Comments(4)

アイスランドからの贈り物のセーター

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なんて暖かい、美しいカーデガンでしょう!!

夫の弟の美しいお嫁さんが編んでくれたものです。「何でも編んであげるから、色と形を選んで」と言われたので、このカーデガンを注文してしまいました。3月になると少し暖かくなるから、もしかしたら冬まであまり着ないかな?と思っていたのですが、いただいてから毎日着ぱなし。寒い家の中でぴったり。フリースに手を通すことがなくなってしまいました。

この毛糸は、アイスランドの毛糸の細めなので、これでも薄めのカーデガンです。

アイスランドからの贈り物のセーター_b0110999_2036679.jpg
こちらは、次女のリクエストのセーター。このセーターは写真ではあまりわかりませんが、ザックリの太い毛糸で編まれていますから、重いこと。

写真では明るい赤ででていますが、本物は、もう少し暗めの赤です。


アイスランドから買ってきてもらったざっくり目の紺色の毛糸で、私もセーターを編み始めました。毛糸が太いので、どんどん編めてしまいます。テディベアーの小さなセーターも作り上げたので、これで3枚目の作品に挑戦です。「どんなセーターができあがるか?」楽しみです。ベストを編むときに何度もほどいて、やり直したおかげで、編目がきれいになってきました。技術が少し向上したような気がします。

時間がちょこっとあると、編み物とピアノを弾くこのごろです。
by eithbed | 2013-03-21 20:50 | クラフト | Comments(4)

時間があると、ちょっと編み物

前回のブログから気がついたら、1週間近く時がたってしまいました。いったい時間はどこに?

このところお天気はかなり良いけれど、寒さが厳しく、家の中の温度が異常に低い毎日です。夫も腰を痛め、二人ととも爺さん、ばあさんのように薪を運んだり、割ったりするのが難しくなり、土地のあっちこっちを周り、落ちている枯れ切った枝を拾って歩きまわり、大量を集めているこのごろです。

枯れ枝は乾燥し、燃えやすくとても熱い火を作ってくれます。ウェールズは湿気が多いために、なかなか薪は完全に乾燥しません。2-3年たったものでも、火力は低いのです。ところが、細い枯れ枝は、乾燥がよくされているために、よく燃え、燃える温度が高くなり、火力も多くなります。

こんな寒い家には住んでいられないから、どうにかして暖かくしなくちゃと、将来を考え中です。ソーラパネルを増やすか?大きな薪ストーブを買うか?(そのための薪はどうするか?)。それとも巨大風車を置き、風力で家を暖めるか?夫は色々考案中です。

時間があると、ちょっと編み物_b0110999_19231084.jpg
2週間後には、夫の姉の誕生日で、家族が集まることになっています。アイスランドから夫弟家族もやってくるので、これをチャンスと、アイスランド風セーターの腕の部分を教えてもらうつもりです。今から、小さなセーターを途中まで編んで、やり方を教えてもらおうと思っています。セーターも編んでみたいので。

あまっている毛糸を合わせてみたら、かわいい色に。青い色の毛糸は、わたしが子供頃にマフラーを編んだ残りだったような?

編み物の後ろにあるのは、アイスランドの編み物の本です。この本のデザインを見ながら、編んでいるところです。図に合わせてやると、できるできる。こんなかわいいデザインが簡単にできちゃいます。


2月も今日で終わり。


春の3月がやってきます。


今日もブログにいらしてくださり、ありがとうございます。

よい1日をお過ごしくださいね。
by eithbed | 2013-02-28 19:40 | クラフト | Comments(4)

布フェルト(羊毛フェルトと生地)のスカーフを作る

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この間作った布フェルトで一番気に入ったのが、これ。色の感じと、生地の縮み具合がいいなっと。

「宿題の作品をどうするか?」「フェルトだけの作品にしようかな?それとも布フェルトにしようかしら?」

「上のデザインを使いましょう」。
布フェルト(羊毛フェルトと生地)のスカーフを作る_b0110999_2453725.jpg
以前、日本で買った使っていないスカーフに白い羊毛でプリフェルトを作って(半分フェルトにしたもの)を乗せてみました。

丸が気に入っているので、白い丸にしちゃいましょ。

デザインするなんて、学生時代以来久々。
布フェルト(羊毛フェルトと生地)のスカーフを作る_b0110999_246641.jpg
プリフェルトを乗せて、モチーフを決めたところです。

これから石鹸水をつけて、上からビニール袋でやさしく、ごしごし擦って生地に羊毛を絡ませていきます。
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フェルトが生地に入り込むと生地の裏はこんな感じになります。
布フェルト(羊毛フェルトと生地)のスカーフを作る_b0110999_2461999.jpg
約1時間半後。フェルト作りは粘り強さと、根性と体力が必要です。

素敵にできて、うれしすぎます。オリジナルスカーフ。
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丸と丸の間は、縮みました。羊毛のフェルトが縮むことで生地が引っ張られた結果。
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ちょうど影になっているところに、羊毛を直接乗せたものが、見えます。フェルトは生地に入りやすかったですが、羊毛だけを生地に入れていくのは、苦労。端っこは、うまく入らなかったので、糸で縫いつけなくちゃ。


絹などに、入れてもいいとか。「チャリティーショップで古いスカーフを買ってきてつくろうかな?」と思っているところです。


日暮れが日一日、遅くなってきました。日中の光は部屋の奥まで入るようになってきましたし、夕方6時過ぎ。まだ光が残ります。日が長くなってくると、生活が突然変わってきます。春を感じるまでです。


今日もブログにいらしてくださり、ありがとうございます。

楽しい1日をお過ごしくださいね。
by eithbed | 2013-02-19 03:15 | クラフト | Comments(9)

あまりにも楽しいフェルトワークショップ2

フェルトワークショップの2日目に入りました。前日のがんばりで、みんな疲れていましたが、今日も楽しいことがいっぱいです。
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最初にしたのは、「NUNO手法」という、生地にフェルトを入れ込んでいく方法です。NUNOとは、日本語の布からきているそうです。先生の下さった説明によると、NUNOの意味は日本語で「はさむ」と言うこと。「うーん、意味が違うんですけど」と説明してあげました。
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布にフェルトをおき、やさしくこすっていきます。
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NUNO2。前日に半分フェルトにしておいたものを生地に置き、これも布に入れ込んでいきます。フェルトが縮むことで、布も縮んでいきます。
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出来上がりは、こんな感じ。わたしのは、写真がうまく撮れなかったので、参加者のです。
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今度は、ウールの上に、いろんな生地を乗せて、遊んでみました。
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わたしの作品1。いろんな生地を乗せてみました。ベースになっているウールは、シェットランド種の羊ちゃんの毛です。少し硬めの毛です。

ウールは40%ほど、縮むといいます。最初に置いてみたときと、作業をしていくと思いもかけない、表情をだします。何ができるかわからないのが、面白いところ。

フェルト作りには、大事なセーターにしちゃいけないことばかりします。暖かいお湯をかける、もむ、刺激を与えるなど。
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作品2。和紙をイメージで。ウールの間にプリフェルトを入れこんでみました。こちらは、メリノウールを使いました。
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こんな絵を作ってみた人もいました。

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これがメリノウール。やわらかいウールです。使いやすいのと値段が手ごろなので、フェルト作りには一番使われるようです。


あまりにも楽しくって、帰ってきてからも、以前洗っておいた元うちの羊ちゃんたちの毛を使ってフェルトを作ってみました。硬い毛でフェルトには向かないと言われていますが、作ってみたら、いい感じ。何袋も洗っていない羊の毛が残っているので、これから忙しくなりそうです。


今日もブログにいらしてくださり、ありがとうございます。


よい1日をお過ごしください。
by eithbed | 2013-02-11 18:29 | クラフト | Comments(11)

妖精の国ケルト文化が今でも残る南西ウェールズ。大自然に囲まれての環境にやさしく、目覚めの意識を探索の毎日です